■いつも現物をもらう■

いつも給油に行く、近くのガソリンスタンドの会長から、キンカンをもらった。

朝、手でもぎっただけの荒くたいやつやから、ジャムにも、使いと、突然!玄関を開けて持って来てくれました。

都会では加工をしたものしかもらった事ないけど、こっちでは現物をくれます。

キンカンの現物をどうするか?調べみた

そのまま

種をだして、皮を食べるようです。果汁は意外と多いですね。
食べてみましたが、香りは凄くいいんだけど少し渋いです。

果実酒の作り方

広口瓶(4Lの広口容器など)
1本キンカンの果実 800~1,000g
35%ホワイトリカー 1,800ml
氷砂糖 200~300g
レモン(お好みに応じて)4個

丁寧に水洗いして、竹串でへたを取り除き、表面の水分をよく拭きます。実をまるごと、氷砂糖とともに漬け込むようです。

漬け込み期間は2か月

是非やってみたい

キンカンジャムも調べてみた

料理のレシピは以下の様です。
材 料(3瓶人分)
きんかん850g
砂糖400g
水100c

作り方は

1、きんかんはヘタを取ってきれいに洗います。
2、たっぷりの水を入れ10分〜15分ほど火にかけます。
3、きんかんをざるに取り出したら、横半分に切りタネを取り出し好みの大きさに切ります。
4、きんかん、砂糖、水を入れて焦がさないようとろ火で煮ていきます。
5、水気が飛んでいい具合に煮詰めたらできあがりです。

これも簡単そうなので、次回もらった時に作ってみようっと!

 

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淡路島ある!ある!
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島民の目はオービス並み

すれ違う車のナンバーを瞬時に判断して、次回に会った時にこの前「どこどこに、おったやろ?」って優しく話しかけてくれます。