■WOOで紹介されてた■

嫁が、インタビュー形式で取材されてました。

自分の嫁を褒めるのも、なんなんですが

結構頑張ってます。

嫁も独立して頑張ってますから
家の事で良く衝突してました、特に子供が出来てから

「子供が1番」「嫁が2番」「仕事が3番」やろうって・・・

何日も遅くって、僕が子供を連続で朝も夜も見たり
家の事がおろそかになったり

そんな事なら、お手伝いさん、ベビシッターを雇えばよい!
仕事頑張って、他の家庭より稼いでそうすれば良い!
と良くぶつかっていました。

けど、妻は他の人が生活に入ってほしくない。
仕事と家庭は両立すると、言い張っていました。

僕は無理やと話をしていたのですが

今は、働き方を変えて、子供の事をこなし、家庭の事をこなし、僕の事をこなし
本当に頑張っています。

朝早く起きて、晩御飯の用意をしたり
子供を寝かせつけてから、夜中に起きて仕事をしたり
子供を保育園に送って、その足で「東京」行って、とんぼ帰りで帰り、保育園に迎えに行ったりもします。

今、淡路島に来て、家族の時間も増えましたし
又、新しい事にもチャレンジしています。

男なんかしれてますね・・・

ほんとそう思います。

何かあれば、「仕事やん!」みたいな

家の事、仕事の事、子供の事を両立してる妻を応援します。

ちなみに「移住をしようと」言い出したのは、妻ですしね!!

彼女の記事はこちら
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1-1:仕事について
ー現在はどのようなお仕事を?
ベースは社労士部門(労務相談や社会保険の手続き)の仕事なのですが、みらいデザイン事業として、企業様に対しての社員研修、セミナー、就業規則の作成、人事プロジェクトの立ち上げ等を行っています。ここ数年は、活き生き女性の会「おあつまり隊」や、陽明学から学ぶ「お母さんのためのしあわせ学」といった場もつくっています。仕事をする上で大切にしているのは「社員の方とともに」ということ。経営者だけで考え決定したものを一方的に提示しても、現場の社員さんの心は動かすことはできません。日々、会社の中に入り社員の方にとけこみ、どうすればモチベーションが上がるのか、また、自分で自分のことを認められるというか、「アタシの人生、結構好きよ」と思える人が増えたらいいなという気持ちを持って、様々な形でサポートをさせて頂いています。

1-2:現在の働き方とその工夫
ー現在のワークスタイルは?
会社は大阪にありますが、2016年10月に淡路島に移住しました。とはいえ「淡路島移住=悠々自適にゆったり過ごす」というより、常に仕事ができる環境に身を置いているという感じ。現在は必要に応じて出社したり、顧問先に赴いたり、自宅で在宅ワークしたりといった働き方になりました。淡路島に引っ越す時は「仕事はどうするの?」「なんで淡路島なんて遠いところに?」と周囲からは言われましたがが、「絶対に会社に行ってしなければならない仕事」は限られていて「社員と顔を合わせる」という大事なこと以外は、実は「どこでもできること」だと気づきました。
以前から「仕事とプライベートのワークライフバランスを取る」と無理にわけるのではなく、仕事も生活も一人の人生の中にあるものとして、自然に共存できる状態にしたいと思っていました。ワークとライフを切り分けないことで、以前よりも「心のゆとり」や「子どもに向き合う時間」は増えたように思います。

ー職場の風土や家族の理解は?
⇒⇒続きはこちらをご覧ください

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淡路島ある!ある!
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電話で初めの一言目は「何!しょんの!」

この言葉結構好きです。
この言葉には「落ち込んでないか?・くすぶってないか?」的な内容があるんです
元気だしていこうぜ!!って感じで、電話がかかってきます。